沢尻エリカさんが主演のドラマ『母になる』

3歳の時に誘拐された息子。
9年後、13歳になった息子が突如現れる。

空白の9年間を埋められるのだろうか?
一度壊れた家族をもう一度取り戻せるのだろうか?
息子と母、妻と夫、その間にあるかけがえのない何か。
家族になるとはどういうことなのか?

そして、「母になる」とはどんなことなのか?

今を生きる3人の女性が『母になる』までの物語。

最終回はどうなるのでしょうか?
今回は、『母になる』ドラマの次回第7話のあらすじの紹介、そして最終回を予想したいと思います。

 

『母になる』最終回の予想

 

『母になる』の最終回、どのような展開になるのでしょうか?

今回放送された6話からはまた展開がありましたね。

 

最終回の予想として

・結衣は麻子と分かりあう事が出来、柏崎オートで働いてもらい、広を2人の母として見守っていく。

・ジャーナリストの男が広に麻子の過去を話してしまい、広は麻子を受け入れられなくなってしまう。もしくは、自分を守ってくれたのだと改めて思い麻子のもとに行ってしまう。

のような感じでしょうか?

 

第5話で出てきたジャーナリストの男の存在が気になります。

 

 

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『母になる』第6話のネタバレ

 

2017年5月18日に放送されました『母になる』第6話のネタバレを書いていきます。
今回の第6話は、門倉麻子の過去の話でしたね。
この回で、門倉麻子とはどんな人物なのか、何故広を助け一緒に暮らしていたのかが分かりました。

 

木野は柏崎オートに訪れ、結衣と陽一に門倉麻子の知っている事を話す。

2年前に門倉麻子は殺人未遂事件を起こし、逮捕された。相手の怪我は全治一ヵ月程だったが、事前にナイフを用意していたなどの事から計画性と殺意を認められ実刑判決を受け、2年間刑に服していたと話す。
麻子は、広を守るためにしたことだと、木野は言う。

 

国選弁護人に木野は会いに行き、麻子の話を聞く。
DVから逃げるために、子供と各地を転々としていたところ、市場で出会った男に執拗に迫られる事になり、刺してしまった。麻子は子供の前では、明るく振舞っていた立派な母親だったと思う、と弁護人は麻子をほめる。

 

何度か木野は麻子に会いに刑務所に行き、広に宛てた手紙の理由を知りたいと問う。
そして、麻子は育てたのは私です。でも産んだのは私ではありません。と木野に言う。

 

その後、木野が調べて、広の誘拐事件に行き当たり、結衣に連絡をした。
麻子が出所後、木野が伝えると、門倉は、静かに受け止めていた。だが混乱もしていた。

麻子は少しずつ気持ちの整理がついていき、木野に心を少しずつ開いていった。

木野が、弁護士が、門倉が母親として立派だったと褒めていたと伝える。
「私が立派だとしたら、私ではなく、私の母親を褒めているんだと思います。私の母は素晴らしい人でした。全部。完璧。高校も大学も就職も、母のおかげで完璧でした。間違ってしまったのは私なんです。」と麻子。

10年前に結婚を考えていた同じ会社に勤めていた相手がいたが、その相手は麻子の知らないうちに上司の娘との結婚が決まっていたのであった。
それと同時に麻子が妊娠している事がわかり、相手に伝えるが、「ごめん」とだけ言われ、一人で産む事を考える。

麻子の母親から、「結婚を考えている人がいると聞いてから随分経ちますが、結婚はまだですか?」「女性の幸せはなんといっても結婚、出産です。早く結婚して、可愛い赤ちゃんをみせてくださいね。」と手紙が続く。

そんな時、麻子が住むアパートの階段で、小さい子供たちがシャボン玉を作り遊んでいたが、シャボン玉の容器が倒れ液が階段に流れてしまう。そこに麻子が足を滑らせてしまい、階段から転落、流産をしてしまう。

 

再び仕事に復帰するも、子どもを期待する母親と、子どもがいて当たり前という世間の価値観に押しつぶされてしまい、麻子は疲弊していってしまうのであった。

 

そんな時に、アパートの隣の部屋で広を見つけ助けたのだ。
麻子にとって広との出会いは、大きなものであり、麻子の居場所、麻子の世界を世界を作ったのであった。

 

麻子の過去の話を聞き、結衣は、条件付きで柏崎オートで雇うと決める。
後日、麻子と分かりあうために、柏崎家に麻子を招き食事をしようと誘うのであった。

『母になる』第7話のあらすじ

 

次回の放送は2017年5月24日放送です。ここでを紹介していきます。

 

 

 

 

麻子(小池栄子さん)と話し合うため、一緒に食事をする場を設けた結衣(沢尻エリカさん)。
同じ母親としてわかりあいたいという結衣を木野(中島裕翔さん)は心配するが、陽一(藤木直人さん)と広(道枝駿祐さん)を釣りに送り出した後、麻子を家に迎える。
麻子は、里恵(風吹ジュンさん)から結衣達が今までどれだけ苦労したかを聞かされ低姿勢で謝罪し、結衣も麻子の身に起こったことを考えると責める気持ちはないと、謝罪をうけいれる。しかしその場がうまくおさまるかと思ったその時、無意識に発した結衣の一言で、麻子の態度は豹変し、壮絶な戦いへ。

一方、二人の間に立ち会っていた莉沙子(板谷由夏さん)も、悩みを抱えていた。西原教授(浅野和之さん)から自分が母の代わりをやるので母親業をやめていいと宣言されたのだ。思う存分仕事していいと言われ戸惑う麻子だったが・・・。

 

そんな中、広達と一緒に釣りに行った木野は、柏崎オートで意外な人物と運命的に再開する。

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