主演・藤原竜也×原作・湊かなえ

“イヤミスの女王”が描く友情×贖罪×美しき愛の物語で主演・藤原竜也が新境地を切り開く!!

真面目でストイックな性格で、どこかミステリアスな雰囲気もある浅見康介(玉森裕太)。

今回玉森さんはミステリー初挑戦ということで、注目が集まっているようです。

そこで今回は、『リバース』での玉森裕太さんの評価についてお伝えします!

玉森裕太(浅見康介)の評価

 

雑誌のインタビューで32歳の浅見康介を演じるので、自分は幼く見られそうだから夜更かしして顔色を悪くして演技をしてみようかなとコメントされていて、もう役作りをするなど気合十分。

玉森くんの顔色まで注目しながらドラマを楽しみたいと思います。

外見も中身もカッコいい!

浅見先生の見た目がかっこいいという声はもちろん多い。

眼鏡姿がきりっとしていて、たしかにかっこいいですよね。

声が増えるのも納得できます。

印象的だったのは、中身が「かっこいい」という声。

「中身がかっこいい」という声は、「外見がかっこいい」という声と同じくらい多い印象。

これも共感できました。ドラマ「リバース」の中で浅見先生は、生徒指導に熱い先生。

少し真面目すぎるところもありますが、生徒に対する真摯な態度は「かっこいい」といわざるをえません。

熱血の部分もありつつ、普段は冷静でクール。

そのギャップも「かっこいい」という声を加速させている要因かもしれませんね。

最後に私の感想を書こうと思います。

ドラマ「リバース」において、浅見先生は知的でクールな「かっこいい」役。

ですが、このままカッコよさが持続するとは思えません。

ドラマ「リバース」はサスペンスドラマ。

10年前の広沢の事故に関わった人物たちが次々と狙われていきます。

最初は谷原が被害にあいました。そのうち浅見先生の番になるはず。

犯人の被害を受けた時が、浅見先生の冷静でかっこいいイメージが崩れる時だと思います。

そうした方がドラマは面白くなると思います。そういうシーンでさえも、玉森裕太さんはかっこいいかもしれませんが(笑)。

演技の評価

・リバースの浅見先生ってジャニーズだったんだ!演技うまくて全くジャニーズっぽくないな

・キスマイの子だったんだね。演技うまくて引き込まれる。

・浅見先生の玉森にはまってしまったNOTジャニオタです。

・リバースの藤原竜也今までにない弱気なキャラ出せててすごいなと思った!でもジャニーズの玉森もその藤原竜也と並んで演じても全然見劣りしないで演技できててすごいと思った

・浅見先生の「早く帰れ(優しい声)」とか生徒に対する喋り方と普段の友達と喋る感じとちゃんと使い分けてて演技上手いなーってなった。そして生徒になりたいと思ったw

・浅見先生の人は「一般的なジャニーズの演技」には思えないね。

・藤原竜也大好きでリバース楽しみにしてたからジャニーズでんのかよwって思ってたけど玉森くんは演技うまくて好感持てる

・藤原竜也相変わらず演技上手いなーって思ったけど浅見先生イケメンなだけじゃなくて演技上手い…あのメンツにいて違和感ゼロ。恐るべしジャニーズ。

・玉森くんの演技力がやばいほど上がってる…

・ジャニーズにはまることなどないと思ってたのに…最近のジャニーズはレベルたけえな

・浅見先生、共演の実力俳優たちに馴染んでてジャニーズとは思えぬ。

「ジャニーズと知らなかった」「ジャニーズっぽくない」という反応が多いですね!

玉森裕太さんは浅見先生の「冷静でいて内に熱い部分を秘めている」という役柄を非常に自然に演じていて素晴らしいなと思いました。

以前玉森さんが出演していたドラマ「ぴんとこな」は漫画原作を読んでいたのですが、玉森さんの演技が非常に上手で漫画のキャラとすごくあっているなと思ったのですが『ジャニーズタレントの実写ドラマ』というレッテルを貼られてしまい、そこまで評価されていなかったのがもったいないなと思いました。

キスマイの冠番組であるバラエティ番組「キスマイブサイク」での自然な演技が素晴らしいですよね!

今回のリバースで俳優・玉森裕太さんの実力が今まで以上に世の中に発信されてほしいなと思います。

 

玉森裕太さんの演技の評価は、他の演技派俳優にも引けを取らないという評価が上がっているようです!

顔色を悪くする役作りをしてみようかなとコメントしていらっしゃるので、その意気込みが伝わってくるようです。

これまでの玉森裕太出演ドラマ・映画と評価

 

『リバース』での玉森裕太さんの評価は良好なものでした。

ではこれまでの出演作の評価はどうだったのでしょうか?

これまでの出演作

・【映画】ごくせん THE MOVIE/藤田駈役(2009年)

・【ドラマ】ごくせん 卒業スペシャル/高杉怜太役(2009年)

・【ドラマ】幸せになろうよ/柳沢優次役(2011年)

・【ドラマ】美男ですね/桂木廉役(2011年)

・【ドラマ】ATARU/蛯名昇役(2012年)

・【映画】劇場版 私立バカレア高校/真嶋ケンジ役(2012年)

・【ドラマ】信長のシェフ/主演・ケン役(2013年)

・【ドラマ】ぴんとこな/主演・河村恭之助 / 河村猛役(2013年)

・【ドラマ】信長のシェフ2/主演・ケン役(2014年)

・【ドラマ】青春探偵ハルヤ〜大人の悪を許さない!〜/主演・浅木晴也役(2015年)

キスマイの玉森さんはドラマ『美男ですね』を皮切りに連続ドラマにどんどん出演していくようになりましたね(‘ω’)

そんな玉森さんの演技の評判は下手や微妙という声がちらほらあがっています。

評価

『美男ですね』(2011年)

玉森さんは『美男ですね』では、役の重圧に撮影に行く度にに吐きそうになっていたとか・・・笑

玉森さん、すごいプレッシャーだったんでしょうね(^^;

玉森さんの演技について調べると、『美男ですね』では玉森さんの滑舌が良くないなどの意見が上がっていたり・・・(‘A`)

 

『信長のシェフ』(2013年、2014年)

続きまして『信長のシェフ』では、戦国時代にタイムスリップしたシェフ役を演じた玉森裕太。

玉森さんの『信長のシェフ』での演技も辛口のコメントが多いですね・・・

『戦国時代なのに演技がユルすぎる』

『ただの棒読み』

という辛辣な意見も目につきます。

視聴者、手厳しい(゚ロ゚)!!

玉森さん特有のぽよーんとしたユルさが、戦国時代にはミスマッチだったのか・・・

そもそも、役者の演技力以前の問題として、

『信長のシェフ』の脚本にも問題がありそうです。

例えば

「いざ参らん、戦国のキュイジーヌ!」

という決めセリフがやたらと出てきますが、 これは聞いていて恥ずかしいです。

玉森裕太さんが演じようが、キムタクが演じようが、

こんなダサい決めセリフを言わされては、 演技以前の問題ではないでしょうか。

ちなみに、この決めセリフはドラマオリジナルで、原作漫画には出てきません。

これは玉森裕太さん演じるケンだけではありません。

例えば、高嶋政伸さん演じる武田信玄に

「風林火山!!」

と叫ばせたりしてもギャグにしかなりません。

ギャグでやっているならいいのですが、演出はシリアスな場面なので、

高嶋政伸さんが演じても、『寒い演技』になってしまっています。

ようするに、ドラマ全体がギャグでやっているのかシリアスでやっているのか分からない。

もっといえば、時代劇なのかコントなのかもわからないような脚本になっているのです。

原作の漫画の重厚さがまるでありません。

これでは玉森裕太さんが演技力を増しても、視聴者から良い評価はもらえないでしょう。

 

『ぴんとこな』(2013年)

玉森さんは『ぴんとこな』では歌舞伎にも挑戦!!

『ぴんとこな』での玉森さんの、演技の評判はまたも厳しい意見が多く下手という意見が多かったりします・・・

『歌舞伎舐めてるの!?』

玉森さんの演技に対する、視聴者の反応怖すぎる・・・(^^;

ぴんとこなで玉森さんが演じていた役は歌舞伎の名家のプリンス役でした。

もともと役の設定が歌舞伎を甘く考えているキャラだったので、私はあんな感じの演技でいいと思ったのですが(^^;

でも、ぴんとこなに出ていた中山優馬がかなりいい演技をしていたので、玉森さん食われた感はありましたね・・・

玉森さんは他にもドラマに出ていますが、総合すると玉森さんの演技の評判はあまり上手くないという感じでしょうか(‘A`)

 

玉森裕太さんの過去の出演作についての評価は辛辣なものが多いです。

ですが、今回の出演作『リバース』で演技力を上げたようです!

これからのさらなる俳優としての活躍に期待ですね!

玉森裕太とは?

プロフィール

生年月日:1990年3月17日

身長/血液型:177cm/B型

デビュー年:2005年

グループ・コンビ名:Kis-My-Ft2

所属事務所:ジャニーズ事務所

神奈川県出身。

ジャニーズ入所

入所のきっかけは、母親が履歴書を送ったことだった。

それは12歳、中学校1年生の頃だったという。

オーディション当日、何も知らなかった玉森は友人と釣りに行く約束をしていたが、嫌すぎて泣きながら親父に車に無理やりつめられて…と語っているとおり、予定をキャンセルして会場に向かったそう。

ちなみにオーディションの様子については、次のように振り返っている。

「恥ずかしくて何もできないし、いきなり怒られるし、中1ながら泣いてしまって…」

Kis-My-Ft2

2005年、ジャニーズ事務所に所属するアイドル7名によってKis-My-Ft2が結成された。

Ki(北山宏光)s(千賀健永)M(宮田俊哉)y(横尾渉)F(藤ヶ谷太輔)t(玉森裕太)2(二階堂高嗣)からなる通称・キスマイは、ローラースケートを履いてのライブパフォーマンスを展開。

2011年に『Everybody Go』をリリースし、CDデビューを果たしている。

●藤ヶ谷太輔とのユニット結成

Kis-My-Ft2がCDデビュー5周年を迎えた2016年には、17枚目のシングル『Sha la la☆Summer Time』をリリース。

同シングル内で玉森裕太は藤ヶ谷太輔とはじめてユニットを結成し、ダンスミュージック「Touch」を披露している。

藤ヶ谷太輔は玉森について、

「タマはのほほんとしてるし、マスコットキャラクターっぽいというか。かわいらしい顔してるけど、男らしいところを見せるときもあるし、すごいふざけたりもするんで、そういうギャップが魅力につながってるんじゃないかと思います」

と、評している。

ジャニーズ初!『黄金伝説』参戦

玉森裕太は、2012年5月からジャニーズとして初めてバラエティ番組『いきなり!黄金伝説』(テレビ朝日系)に出演した。

玉森が挑戦したのは、『黄金伝説』における「芸能人節約バトル1ヶ月1万円生活 最強No.1決定戦」。

同企画は、芸能人たちが各々の節約術を用いて1ヶ月1万で生活し、残高の多さで勝負をつける内容で、実家ぐらし(2012年5月時点)の玉森はギャル曽根、サバンナの高橋茂雄と対戦することに。

さらに同年末には濱口優とタッグを組み、式根島での2泊3日サバイバル生活に挑んだ。

そこで玉森は極寒の海に着物だけで飛び込み、ひきあげた頃には意識朦朧の状態に。

この様子を見ていた濱口優は、

「こいつ死ぬな…」

と感じたと振り返っている。

この時、玉森はしきりに「帰りたい」と口にしており、濱口優がどこに帰りたいのかと訊ねたところ、

「メンバーのところに帰りたい!僕にはメンバーがいる」

と答え、Kis-My-Ft2が玉森の居場所になっていることを印象づけた。

玉森裕太のドラマ出演

初出演は『ごくせん』だった。

Kis-My-Ft2・玉森裕太のドラマ初出演作は、2009年に放送された『ごくせん 卒業スペシャル09 〜ヤンクミ最後の卒業式〜』(日本テレビ系)だった。

『ごくせん』にて玉森は、仲間由紀恵扮するヤンクミこと山口久美子と対立する不良少年役を演じたが、キスマイの北山宏光からは、

「本当に優しい子だから、不良はねぇ…」

と心配されていた。

自他ともに認める人見知り

玉森裕太は自他ともに認める人見知りだそうで、たとえ後輩であったとしても面識がない相手を前にすると目を合わすことすら出来ないのだとか。

また、『レインツリーの国』で共演した西内まりやは、玉森との初対面時の様子について、

「玉森さん、初めてごあいさつをしたときに、全然目を合わせてくださらなかったんですよ。あれ? 大丈夫かな? 打ち解けられるかな? と思ってしまいました(苦笑)」

と振り返っており、人見知りの性格は多方面で発揮されていることがわかる。

 

『黄金伝説』の1ヵ月1万円生活や、サバイバル生活を見事に成し遂げた玉森裕太さん。

玉森さんは根性が半端ではないようです!

一方で、とても優しく、人見知りな面もあるとか……。

今回のドラマ『リバース』での演技の評価は、そういった玉森さんの性格が表れているのかもしれません。

こんなことに悩んでいませんか?


・残業ばかりの毎日にうんざり...
・満員電車での通勤が嫌だ...
・上司に怒られたくない
・車や家のローン返済が大変...
・いずれは起業したい!
・たまには旅行に行きたい!
・迷惑をかけてきた親に、親孝行したい!



私もこのような悩みや夢を持っていたのですが、インターネットを活用したビジネスに出会うことで、全て実現させることができました!

最近は顔出し不要・声出し不要でYouTubeで稼ぐ手法が話題になってきて、個人の力で収入を得ていく新しい働き方が増えつつあります。

あなたがこの記事を読んでいる間にも、どんどんとライバルが増えている状況ですので、現状を打破して、思い描く素敵な未来を手にしたいのであれば、今すぐに行動しましょう!

LINE@に登録頂くと個別で全貌を公開していきます。
※更に先着順100名で、YouTube攻略マル秘PDFもプレゼント中!

 友だち追加