2017年4月12日夜10時スタートの沢尻エリカさん主演のドラマ「母になる」。

沢尻エリカさんが今回のドラマで母役を初挑戦されます。

主演に沢尻エリカさんを迎えただけではなく、小池栄子さん、板谷由夏さんという役幅の広い実力派女優をキャスティングした事が発表され、大きな話題になっています。

今回は、ドラマ「母になる」についてと、主演の沢尻エリカさんについてまとめてみました。

ドラマ「母になる」は水橋文美江さん脚本ののオリジナルドラマ作品

ドラマ「母になる」は原作はなく、オリジナルドラマ作品となり、脚本家の水橋文美江さんが脚本を手掛けます。
水橋文美江さんの作品は以前2007年に放送されたドラマ『ホタルノヒカリ』でも脚本を務めており、本作はのちに映画化もされ大ヒットになりました。

本作は原作がなく、次の展開がよめずドキドキ。現代社会に向けて考えさせられる「家族の絆」や「母親」という永遠のテーマに注目したいドラマです。

 

ドラマ「母になる」の概要

ドラマ放送日:2017年4月12日スタート、毎週水曜22時
放送局:日本テレビ系

ドラマ公式サイト:http://www.ntv.co.jp/haha/

公式Twitter:https://twitter.com/ntv_haha

脚本:水橋文美江(映画「冷静と情熱のあいだ」ドラマ「早子先生、結婚するって本当ですか?」など)

チーフプロデューサー:西憲彦

プロデューサー:櫨山裕子、秋元孝之

演出:中島悟 他

製作協力:オフィスクレッシェンド

 

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ドラマ「母になる」のあらすじ

最愛の夫と子供に囲まれて穏やかな生活を送るという女性なら誰もが夢見る状況を当たり前のように実現させている1児の母親・柏崎結衣(沢尻エリカさん)が本作の主人公となります。

そんな柏崎結衣をどん底に突き落とす事態が発生します。

幼稚園から息子と一緒に帰宅するいつもの道の途中、繋いでいた息子の手をほんの一瞬だけ離したスキに、息子が誰かに誘拐されてしまったのです。

何よりも愛おしい息子を失った事で悲しみに打ちひしがれる柏崎結衣。

次第に夫婦仲も悪くなり、ついには夫とも離婚。

息子を失ったショックから身も心もボロボロになった柏崎結衣でしたが、結衣の友人・西原莉沙子(板谷由夏さん)のサポートを受けながら、徐々に気持ちを整理させていきます。

そしてもう一人、母親になってみたかったという門倉麻子(小池栄子さん)の存在。

息子の誘拐事件から9年が経ち、1人での生活にようやく慣れた柏崎結衣の元に、突然行方不明になっていたはずの13歳になった息子が帰ってきます。

 

幸せだった9年前の生活がようやく戻って来る、と考えたいた結衣だが・・・

 

女性ならば母親になる事が当たり前、と無意識に感じていた柏崎結衣。

どんな形でも良いから母親になってみたかった門倉麻子。

育児の正解を見出せず、日々苦労している西原莉沙子。

 

環境も事情も違う3人の女性が中心となって、現実と向き合い、それぞれが思う母親とは何か、家族の絆とは何かを追い求めていくヒューマンドラマです。

 

作中にも誘拐の真実につながる伏線があらゆるところに張り巡らされているはずですので、しっかりとチェックしておきましょう。

 

主演の沢尻エリカさんについて

沢尻エリカ(さわじり・えりか)1986年4月8日生まれの女優。

父親が日本人、母親がアルジェリア系フランス人のハーフ。

小学校6年生の時に『りぼん』の懸賞ページのモデル『ニコラ』のモデルとしてデビューし、その後ドラマや映画などに出演。

2005年の映画「パッチギ!」やドラマ「1リットルの涙」で多くの映画賞や新人賞を獲得。

2006年の主演ドラマ「タイヨウのうた」で演じた「Kaoru Amane、ERIKA」名義でCDをリリース。

2007年の主演映画「クローズド・ノート」の舞台挨拶で不機嫌そうな振舞いを行い、世間・マスコミなどによりバッシングを浴びせられる。

2009年9月30日付けで前事務所スターダストプロモーションとの契約が解消、芸能活動を2010年春まで休止する。

2010年3月、スペインに個人事務所「エル・エクストラテレストレ(宇宙人)(エイベックス・ヴァンガードと業務提携)」を設立して芸能活動を再開した。

2009年1月にライターの高城剛と結婚したが、2011年5月に高城剛と離婚届を提出して2013年12月に離婚が成立。

2012年には映画「ヘルタースケルター」の主演を務めて女優に復帰、この映画で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。

2014年にはドラマ「ファースト・クラス」、2015年のドラマ「ようこそ、わが家へ」など出演作品を増やして存在感を増している。

2016年1月、『大奥』(フジテレビ)で時代劇初主演。

 

ドラマ「母になる」にて主演の沢尻エリカさんからのコメント

「このドラマのお話をいただいて、今までにないような新しいストーリーで面白いと思いました。ただ、母親役を演じるのはほんとうに難しいいと思ったし、まだ実生活でも経験していないので不安がありました。

でもプロデューサーから「一から子育てをしていく役だから、そこはぶつかってもらえれば大丈夫」と言っていただいたので、そういう気持ちで思い切ってぶつかって演じていきたいです。

私が演じる結衣は、素朴でピュアな女性です。

そういう女性が子供を生んで育てるうちに、強さや深みを身に着けていく姿が描かれるのではないかなと思います。」公式サイトより引用

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