女優の沢尻エリカさん(30)が4月からスタートする日本テレビ系連続ドラマ『母になる』(毎週水曜 後10:00)で同局の連続ドラマ初主演を務めることが決まりましたね。

誘拐事件に直面した家族を通して3人の女性が傷つきながら、「母になる」までを描いたオリジナルストーリー。

沢尻エリカさんは、息子が3歳の時に誘拐されて以来、夫と別れて一人で生きてきた柏崎結衣を演じ、女優・小池栄子さん(36)と板谷由夏さん(41)が共演します。

今回は、ドラマ「母になる」のあらすじと、ドラマの情報について書いていきたいと思います。

ドラマ「母になる」のあらすじ

 

ここでは、ドラマ「母になる」のあらすじについて書いていきます。

 

 

母になることが自然だと思っていた女性、結衣

良い母になれないと悩む女性、莉沙子

どうしても母になりたかった女性、麻子、、、

そんな3人の女性が母になる。

 

3歳の春、愛する息子が誘拐された。

いつもの幼稚園の帰り道。

繋いでいた手を離した、ほんの一瞬。

目を戻すと、そこに息子はいなかった。

 

そして9年の月日を経て、13歳になった息子が現れる。

 

空白の9年間を埋められるのだろうか?

一度壊れた家族をもう一度取り戻せるのだろうか?

息子と母、妻と夫、その間にあるかけがえのない何か。

家族になるとはどういうことなのか?

 

そして、『母になる』とはどんなことなのか?

 

このドラマは

今を生きる3人の女性が『母になる』までの物語。

 

最近は顔出し不要・声出し不要でYouTubeで稼ぐ手法が話題になってきて、個人の力で収入を得ていく新しい働き方が増えつつあります。

あなたがこの記事を読んでいる間にも、どんどんとライバルが増えている状況ですので、現状を打破して、思い描く素敵な未来を手にしたいのであれば、今すぐに行動しましょう!

LINE@に登録頂くと個別で全貌を公開していきます。
※更に先着順100名で、YouTube攻略マル秘PDFもプレゼント中!

 友だち追加

製作スタッフ

 

このドラマは原作はなく、脚本家の水橋文美江さんの完全ドラマオリジナル作品となります。

 

脚本:水橋文美江

チーフプロデューサー:西 憲彦

プロデューサー:櫨山裕子、秋元孝之

演出:中島 悟 他

製作協力:オフィスクレッシェンド

製作著作:日本テレビ

 

キャストの役どころ紹介

 

ドラマ「母になる」のキャストとその役どころに加えて、コメントも紹介していきます。

 

柏崎結衣:沢尻エリカ

幼稚園の帰り道で息子を誘拐された母親。
夫と別れて事件から9年後、13歳になった息子と再会する。

沢尻エリカさんのコメント

「このドラマのお話をいただいて、今までにないような新しいストーリーで面白いと思いました。
ただ、母親役を演じるのは本当に難しいと思ったし、まだ実生活でも経験していないので、不安がありました。でも、プロデューサーから「一から子育てをしていく役柄だから、そこはずつかってもらえれば大丈夫」と言っていただいたので、そういう気持ちで思い切ってぶつかって演じていきたいです。
私が演じる結衣は、素朴でピュアな女性です。」

 

西原莉沙子:板谷由夏

自身の子育てには疑問を感じている。
息子を失った結衣を励ましてきた友人。

板谷由夏さんのコメント

「母親になっていく女性、母親であることを取り上げられてしまう女性、母親を続けているけど今のままでいいのかと考える女性…それぞれの立場の3人を通じて、いろんな母親像が描かれる物語になると思います。

私が演じる莉沙子は、子供を育てることに関して疑問を感じている女性かなと。莉沙子のように、子供を育てながら「私は良い母親なのか?」と思う女性はいっぱいいる気がして、私もその一人なのかもしれません。

「母になる」とはどういうことなのかは、実際に子供を生んでも分からなくて。

「お母さんって何だろう?」と、私自身いつも考えていますし、永遠のテーマでもあります。」

 

門倉麻子:小池栄子

自分の子供ではない子を7年にわたって育ててきた女性。

小池栄子さんのコメント

「このドラマの企画をお聞きして、きっと話題になる作品になるだろうと思いました。かなりチャレンジングな企画であり脚本なので、自分も携われてうれしいです。

今回の役柄は、私にとって今までやったことがない役で、絶対演じる価値のある役だと感じましたし、この役を演じる自分の姿を自分でも見てみたいと思いました。

私が演じる麻子は、我が子ではない子供を7年間育てるのですが、それは彼女にとって幸せな時間であった一方で、葛藤もあったと思います。」

 

柏崎陽一:藤木直人

柏崎結衣の元夫でAIの研究をしている大学の准教授。
息子の誘拐事件後に引きこもりになっってしまった。

藤木直人さんのコメント

「プロデューサーも脚本家も以前「ホタルノヒカリ」でご一緒していた方なので、また声をかけて頂いて光栄です。また、現代社会でこれだけ家族の在り方が多様する中で、この「母になる…とは?」というテーマを描いていくのはとても面白いし、女性の方は特に興味を持っていただけると思います。」

 

木野愁平:中島裕翔

広を担当する25歳の児童福祉司。
何よりも広の幸せを優先して考える。

中島裕翔さんのコメント

「僕が演じる木野愁平は、子どもに近い存在でいたいと思って熱心に仕事に取り組んでいる児童福祉司です。実は木野自身も陰を抱えていて、物語が進むにつれて明らかになっていきます。

今まで自分がやったことのない役ですし、それだけに演じるのが難しい部分があると思います。チャレンジしがいのある役をいただいて、とてもありがたいです。」

 

柏崎 広:道枝駿祐

結衣と陽一の息子。
9年後の13歳、結衣の前に現れる。

道枝駿祐さんのコメント

「出演が決まった時は、とび上がるほど喜びました。広は養護施設で暮らしているのですが、広の辛さや大変さを思いながら演じたいです。お母さん役の沢尻さんと最初にお会いした時、握手していただいたのがうれしかったです。これから撮影が進んでいって、本当の家族のようになれたらいいなと思っています。」

 

キャストほか

紺野琴音:高橋メアリージュン

柏崎里恵が経営している「柏崎オート」の事務員。

西原 繭:藤澤 遥

西原夫婦の娘。

田中今偉:望月 歩

児童養護施設の先輩。

西原 太治:浅野和之

西原莉沙子の夫。柏崎陽一の先輩。

柏崎里恵:風吹ジュン

柏崎陽一の母。

こんなことに悩んでいませんか?


・残業ばかりの毎日にうんざり...
・満員電車での通勤が嫌だ...
・上司に怒られたくない
・車や家のローン返済が大変...
・いずれは起業したい!
・たまには旅行に行きたい!
・迷惑をかけてきた親に、親孝行したい!



私もこのような悩みや夢を持っていたのですが、インターネットを活用したビジネスに出会うことで、全て実現させることができました!

最近は顔出し不要・声出し不要でYouTubeで稼ぐ手法が話題になってきて、個人の力で収入を得ていく新しい働き方が増えつつあります。

あなたがこの記事を読んでいる間にも、どんどんとライバルが増えている状況ですので、現状を打破して、思い描く素敵な未来を手にしたいのであれば、今すぐに行動しましょう!

LINE@に登録頂くと個別で全貌を公開していきます。
※更に先着順100名で、YouTube攻略マル秘PDFもプレゼント中!

 友だち追加